シンクビー!

シンクビー! ストーリー

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キラキラと輝く雫を乗せた『花の蕾』デコラティブなオリジナルボタン

様々な色や形のボタンは、Think Bee!にとって重要な装飾パーツの一つです。
これらはパリで出会った18世紀のアンティークボタンをモデルに、Think Bee!流のスパイスを効かせたオリジナル。
ボタンの語源が『花の蕾』というのも頷ける華やかさが目を引きます。

ボタンの企画は、生地や革の色目に合わせた染色から始まることもあれば、ボタンのデザインが先行することも。
どちらにしても試行錯誤の連続です。例えば、『ピンク』だけでも何種類もの色味と何段階ものトーンがあるので、試作を重ねて理想の色が出るまで調整を繰り返します。
さらに、大きさは?形は?デコレーションは?と、日々追究の繰り返し。
ボタンの上で輝くスワロフスキー・クリスタルも、交互に色目を変えて反射しあうように配置したりスマイルフェイスに並べたりとデザインに工夫を凝らすことはもちろん、埋め込みスタイルの登場など加工方法も進化も遂げているのです。

今までにない色や素材の組み合わせとThink Bee!ならではの新しい発想で、どこにもないボタンがまた生まれ、次の新作を彩ります。

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